J-LOGIntegrated Log Management System
統合ログ管理システム
~貴社システムのログの有効活用を利用可能に~

J-LOGとは

JSOLのJ-LOG(統合ログ管理システム)では、各種IT機器やミドルウェア、アプリケーションなど、システム上に点在する異なるフォーマットのログを収集・解析・集計・検知し、ログ管理を簡易化できるサービスです。

情報漏洩対策として、ログの活用は有効的な手段です。貴社のシステムログを一元管理できていますか?

不正アクセスがないことの証明

  • 情報漏洩の原因のほとんどが『不正アクセス』です。
  • 不正アクセス検知は、アクセスログの活用が最も有効かつ手堅いです。

統制対応
法令順守証明

  • 統制が保たれていることの証明は、各種変更ログが管理されていること。
  • SOX法などの法令順守にて、不正アクセスやデータ改ざんが行われていない証明に、日々の業務プロセスのログ管理は必要です。

クラウドのセキュリティ対策

  • クラウド環境を利用する際は、従来よりも厳密にセキュリティ対策が必要です!
  • クラウドのセキュリティ対策はログを確認することでしか証明できない。

目的に応じたログの利用・管理 ⇒ 統合ログ管理が必要です!

ログ管理のレベルに応じてできることは

セキュリティ対応・監査対応のため、ログ活用を効率的に実施するには
レベル3以上が必要

レベル3以上が必要

J-LOGの導入によりさまざまな課題を解消できます!

課題

J-LOG導入後

課題

1. 監査対応に時間がかかる。または、求められるレポートを提出できない。

J-LOG導入後

レポートを事前に定義することで、即座にレポート出力が可能。
監査対応に時間がかかりません。

課題

2. SOX法などの法令順守の証明が難しい。

J-LOG導入後

法令遵守を明確に証明できます。

課題

3. 不正アクセスやデータ改ざんを疑われた際に、経営にすぐに証明(説明)できない。

J-LOG導入後

不正アクセスや操作ログの有無で、スグに証明(説明)可能です。

課題

4. 障害の原因追究に時間が掛かったり、ログが無くて原因を追究できない。

J-LOG導入後

対象ログを速やかに確認でき、原因調査を効率的に行えます。

J-LOGでログを収集・解析・集計・検知し、ログ管理の簡易化を実現します。

J-LOGでログを収集・解析・集計・検知